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  • 2015年8月から第40期(2015年度)小山八郎記念奨学生の4名がイリノイ大学アーバナ・シャンペン校で学んでおり,奨学生レポートを発信中!です.
  • 2017年度奨学生の応募締め切りは2016年10月31日(月),面接審査日は12月11日(日)です.
  • アメリカ留学EXPOに出展し,奨学制度の説明を行います,2016年9月10日(土)@お茶の水・ソラシティ
  • 米国留学紀行「ミナワ」(徳永勉氏)を掲載しました

    この写真,どこで撮られたか皆さんわかりますか?これは,1957年~1959年にイリノイ大学キャンパス内のEast Charmers通りの角で撮られたもので,写っているのはフルブライト留学生としてイリノイ大学に留学されていた徳永勉氏(MS1959 CBA: Master of Science in Commerce Business Administration)です.徳永氏は1988年以降カナダに在住されており,この度留学当時の思い出をイリノイ大学日本同窓会に寄稿して下さいました.当時のイリノイ大学の様子がよくわかる,41ページと読み応えがある大作です.時代は変わっても,留学中の学生達の様子は今も昔もそれほど変わっていない,ということも良くわかります.徳永様,ご寄稿いただきありがとうございました.

    2017年度第42期イリノイ大学小山八郎記念奨学留学生の募集中

    2017年度のイリノイ大学小山八郎記念奨学留学生の募集を2016年5月1日から行っています.募集人数は4名で,2016年10月31日に書類受付を締め切り,12月初旬に面接による選考を行い,年末までに4名の奨学生を決定の後,2017年夏からイリノイ大学へ留学します.

    文系理系にかかわらず,1年間学費免除で(約300万円)アメリカ屈指の名門イリノイ大学のリベラルアーツを学べる本制度は,国内でも非常にユニークなものです.海外留学を検討中あるいは興味のある学生さんにご紹介頂ければと思います.募集資格の条件には,日本国籍を有する大学学部在籍の学生(25歳以下)であることに加え,TOEFLまたはIELTSの点数などがあります.詳細は募集要項をご覧ください.

    「留学と就職」シリーズ(2)を掲載しました

    海外留学を検討している大学生の中には,就職に対する不安を持っている方が多いのではないかと思います.そのような不安払拭を目的として,「留学と就職」に関する連載を行っています.シリーズ第2段は2013年度の小山八郎記念奨学生中沢亮太氏,大学生の方は是非とも奨学生を応援するカウントダウンサイトでお読み下さい.

    2016年度リユニオンパーティのお知らせ

    2016年度イリノイ大学日本同窓会リユニオン・パーティは,2016年7月2日(土)13:00~15:00に開催致します.会場は昨年と同じく東京都千代田区内幸町の"レストランアラスカ"(日本プレスセンター店).受付開始は12:30からです.本リユニオンパーティは年々参加者が増え,今年も100名を超すのではないかと予想されます.普段なかなか会う機会の無い留学時代の同窓生,客員または訪問研究員時代のお仲間の皆さん等,イリノイ大学を基軸として多数の皆様のご参集をお待ち申し上げております.

    申し込みは,会員の皆様に郵送でお送りしたニュースレターに同梱されている出欠返信用紙(ここをクリックするとPDFをダウンロードできます)をFAXでお送りいただく方法と,Web上で申し込みしていただく方法とがあります.また,お支払いは「ゆうちょ口座に事前に払込」いただく方法と,「当日現金で支払」をする方法があります.事前にお払込いただく方が経済的ですので,お早目にお手続きをしていただけますよう,お願い申し上げます.

    「留学と就職」シリーズ(1)を掲載しました

    海外留学を検討している大学生の中には,就職に対する不安を持っている方が多いのではないかと思います.そのような不安払拭を目的として,「留学と就職」に関する連載を始めることにしました.シリーズ第1段は2013年度の小山八郎記念奨学生織田健嗣氏,大学生の方は是非とも奨学生を応援するカウントダウンサイトでお読み下さい.

    大山JIC名誉会長の瑞宝重光章受章をお祝い

    2016年2月20日,昨年11月に瑞宝重光章を受章された大山JIC名誉会長を囲み,JIC役員有志でお祝い申し上げました.JIC奨学生の庄司さんとお母様と大山名誉会長の再会の場ともなりました.また,本日参加できなかった日本館の郡司前館長からのお祝いのメッセージと西野瑞穂先生からの祝電をお渡しした他ささやかな記念品を贈呈しました.なお,記念品は先生のお好きな萩焼の湯のみ茶碗と致しました.普段使い用のものですので愛用頂けるとよろしいのですが.

    大山名誉会長からは,東京医科歯科大学入学の経緯,同大ラグビー部創設,イリノイ大学留学,学長就任時の人生選択のお話,タイの国王がスポンサーとなっている無歯科医村へのボランティア治療活動の継続などのお話を伺いました.また,先生の趣味である陶芸やゴルフにまつわるお話も伺う事ができました.印象的だったのは,イリノイ大学留学がその後の先生の人生に大きな影響を与えたというお話と先生が収集されている陶芸家が後に5人も人間国宝になられたこと,先生の患者さんで,日本を代表するゴルフのA選手との出会い,そして,本当に奇遇としか言いようのない,A氏と一緒に伝達式に出席され,勲章を授与されたというお話と,イリノイ大学の日本館の茶室(さくら庵)に寄付された扁額の作者の書家とのお付き合いなど,先生の人柄と幅広い交流の一端を窺わせるお話を時間いっぱい伺う事ができました.

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